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少女を人身売買!1日50人と強制的に”夜の営み”を…

ジャージー牛乳
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先進国のアメリカでさえ人身売買が…信じたくない事実

 

少女を奴隷化!強制的な”夜の営み”


 
アリゾナ州フェニックスで暮らすデビーという少女がいた。
 
彼女の親は、空軍に勤務し親子関係も良好。
 
成績もオール5と非常に優秀な生徒だった。
 
それが突然の如く、誘拐されて売春組織に捕らわれてしまったのだ。
 
彼女が誘拐されたのは15歳の時で、知り合いの家の前にいる時に、強引に車に乗せられた。
 
銃で脅され見知らぬ場所で拘束、その後複数の男にいい様に弄ばれた。
 
彼女は犬用の檻へ入れられていた。
 
食事に与えられたのは、なんと犬用のビスケットで、食べることを強制されたのだ。
 
誘拐者は、米国最大の広告・交流サイト(クレイグリスト)に、彼女との「夜の営みOK」という広告をのせた。
 
すると、その広告をみた多くの男どもが応じた。
 
広告をみた男たちはみな結婚しており、子どもだっている。
 
そんな男たちを相手取って彼女は”夜の営み“をする。
 
稼いだお金は、全て誘拐者の収入となった。
 
こんな悲惨な生活が40日間続くこととなった。
 
このあと彼女は運のよかったことに、アパートで警察により発見。
 
発見当時、彼女はベッドの下の引き出しに押し込まれていたのだ。
 
悲惨な体験に違いない。
 
一生のトラウマになるし、今後の人生を幸せにおくることができるかというと、そうでもない。
 
しかし、それでも彼女は救助されて幸運だったと言える。
 

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こんな体験して何が幸福なんだ!?

 
何故幸福なのか?
 
 

誘拐された少女たちの寿命

少女の寿命
出典:https://bit.ly/2WWI9fx

 
信じがたいことだ!
 
 
夜の営み“のために売られた少女たちの寿命は、拘束されてから平均して7年なのだ。
 

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たったの7年…

 
ピーター・ランズマン氏は「New York Times」紙の記事「The Girls Next Door」の中で、”夜の営み“の取引で犠牲者となった「恐怖」について書いている。
 
夜の営み“の「訓練」をするために、犠牲者たちは殴打され、常に空腹状態にさせられるという。
 
強制的な”夜の営み“、虐待、屈辱、病気、妊娠、中絶、流産、拷問、そして命を落とすまでの絶え間ない恐怖の日々・・・それがこの「7年間」で行われていた。
 
「命を落とす」というのは、最終的に誘拐者たちの手によって生命活動を強制停止させられるということだ。
 
つまり、もう用済みとして処理されてしまうのだろう。
 
 
人身売買業者によって誘拐され、”夜の営みの仕事”をさせられていた女性‐アンドレア-の証言によると、、、
 

〇4歳までの幼児グループ
 
〇5~12歳の子どもグループ
 
〇ティーンエージャーのグループ

 
この3種類の年齢層の子どもたちに分けて、強制的に”行為”をさせていたという。
 
アメリカでは、以前まで「異常」と見なされていたものが、今や「普通」となっており、特に”子どもとの夜の営み“の需要が増加傾向にあるという。
 
 

子どもの人身売買は最も儲かるビジネスモデル

人身売買
出典:https://bit.ly/2WTyaYF

 
アメリカにおいて子どもの人身売買は、麻薬と銃につぐ収益を上げている。
 
組織的犯罪の中で、最も急成長している「ビジネス」といえる。
 
この人身売買ビジネスは、非常に収益性が高く、米国だけで年間1兆円近くを売り上げている。
 
ギャングにとって”クスリ”や銃を売るよりも、10代の若者たちを売る方がよっぽど儲かるし、はるかに安全だと指摘されている。
 
また、”クスリ”や銃は1回しか売ることができないが、若い女の子は1日に10~15回も売れ、“ポン引き”はその収入の100%を没収するという。
 
検察官は、「子どもたちとの”夜の営み”や人身売買は、米国で最悪の犯罪の1つ」だと断言。
 
10代前半の子どもと若い女性を安価に売る”夜の営み”産業が米国には存在する。
 
売られる女性は、1日50人の男性に1回2800円程度で売られている。
 
そのポン引きは、女性1人で年間約2000万円近くを稼ぐといわれているのが現状だ。
 
それを裏付けるように「全米失踪・被搾取児童センター(NCMEC)」氏は、
 
「約80万人の子どもたちが毎年行方不明になっています。それは1日あたり、約2000人の子どもたちが消えているということです。」
 
と証言。
 
そして、毎年米国では、少なくとも10万人の子どもが”夜の営み“のために買われ、年間30万人の子どもが人身売買の危険にさらされている。
 
少なくとも年250万回も、子どもは”夜の行為“のために買われていると報じられている。

出典:https://bit.ly/2WUhCiZ

 
 

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★足跡/掲示板★ ※ご自由にお使いくださいね。 ■役者を10年以上続けてきましたが、食えるわけもなく。お財布を少しでも潤したいと思いネットビジネスに手を出す。牛乳が大好きで山梨県の清里にちょこちょこ出没(※年に数回程度ですが。) いつか、牛乳が世界を救う時がくる。そう信じて僕は今日も一歩前へ歩を進める。
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